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●『Professional
Translator』の資格
● 翻訳支援ツールフェア開催08年9月-11月 |
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■ 『The LEGAL COMM』
2008年11月号<9/20(土)発売>
『Professional Translator』の資格
「翻訳支援ツールフェア」
翻訳者に求められる能力基準とは 各国事情
翻訳英日文
Plain WrittenEnglish&パラグラfライティング
聖書、神話、フォクロア等
文種、文体力と専門知識・ターミノロジー
出版、金融、IR、特許、メディカル、バイオ
リーガル、PCソフト、ハードマニュアル、
ターミノリジー処理法、サーチ、リサーチ 他
世界の翻訳資格事情
日本の翻訳資格「新JTA公認翻訳専門職資格試験」対策
世界初のインターネット翻訳大学院
BABEL UNIVERSITY Professional School of Translation
翻訳サポートツール一覧 他 |
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| <リーガルニュース> |
☆7月20日:わが国初の法務英語の翻訳コンテスト≪第1回リーガルコム翻訳奨励賞≫
の審査結果が発表になった。
時代を反映して、多くの人が「英日契約書部門」と「日英契約書部門」2部門に挑戦した。
講評は『ザリーガルコム』11月号(9月21日発売)に掲載される。
☆スティール、最高裁に不服申し立て 対ブルドック(7月10日、リーガルコム取材)
米系投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパンがブルドックソースの買収防衛策の発動
差し止めを求めた仮処分申請で、スティールは10日、申請を棄却した東京高裁の決定を
不服として、最高裁の判断を仰ぐための特別抗告と許可抗告を行った。
日本初の新株予約権発行による買収防衛策に是非を巡る争いは、最高裁へもつれ込んだ。
☆「リーガルコム」東京弁護士会館・法務省・東京高裁はじめその他各省庁の書店の扱いが増える
昨今の投資関連の紛争の国際化の影響か、法務関連、官庁関係での「リーガルコム」扱い
書店が増えている。
「法律の英語の専門誌がいよいよ出たか」と感慨深げに語る店主も多いとか、また最近は、
英文契約書のフォームなどないか?との問い合わせも多いとのこと。
「取引の国際化」の影響も確実に我が国の法務の世界でも一般化してきたようだ。
☆「リーガルコム」9月号7月21日発売
法律英語とリーガルキャリアマガジンの「リーガルコム」の9月号7月21日発売される。
9月号の特集は誌上講座「契約交渉英語に強くなる」 交渉力の中でもさらなる強化が叫ばれて
いるのが英語による契約交渉力。特集の内容は、英文契約書の戦略的読み方、書き方。
英文契約交渉のリスクマネジメント。英語のビジネスロジックトレーニング。ビジネスネゴシエーションの
チェックポイント。米国ロースクールのNegotiationなどこの特集で契約交渉英語の基本をマスター
しようという意欲的内容。 |
英日契約書翻訳部門、日英契約書翻訳部門の対策講座を掲載。
応募の前に一読。あなたの可能性がさらに広がります。
≪コロン[:]の訳し方≫
英文契約書にはコロンやセミコロンを使用した文章がよく出てきます。
これらの英文を翻訳する場合、法律文書の日本語表現では「コロン、セミコロン」を
使うことは稀ですので、そのままコロンを使うのでなく、日本語の表記に合わせた
工夫が必要になります |
『
The LEGAL.COMM 2007年11月号 』
CPS模擬試験チャレンジ問題解答 公開中 |
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| 2007年1月号の宿題解説・音声講義はこちら |
| 2007年3月号の宿題解説・音声講義はこちら |
| 2007年5月号の宿題解説・音声講義はこちら |
| 2007年7月号の宿題解説・音声講義はこちら |
| 2007年9月号の宿題解説・音声講義はこちら |
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英日契約書翻訳

法務部・国際営業部
新入社員研修に
担当講師:清水和子
バベル翻訳大学院(USA)
Assist.Proff |

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